工場紹介

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リンガーハット工場だより

Vol.4 チャーハンラインの熟練スタッフさん

イメージ チャーハンラインを支えるのは、作業手順を秒単位で教育を受け修得した従業員。
チャーハンラインでは60個の炊飯ジャーがターンテーブルの上を60分かけて1周し、炊き立てのごはんが1分ごとに出来上がるようになっています。

チャーハン担当のベテランさんは、卵や具材を炒めながら、1分ごとに炊きあがるごはんに混ぜる、という工程を、絶えずものすごいスピードで行っていきます。まさに、職人技!!
正確に手早く調理することで、おいしいチャーハンが出来上がるのです。

VOl.1 VOl.2 VOl.3

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工場について

地図

鳥栖工場

1977年12月
2,868㎡
【リンガーハット】
もやし

【濵かつ】
千切りキャベツ、漬物、豆腐など
49名
 
 
操業開始
敷地面積
主な生産品目
従業員数

佐賀工場

1983年6月
22,657㎡
【リンガーハット】
麺、揚げ麺、キャベツ、かまぼこ、ぎょうざ、チャーハン、外販用冷凍ちゃんぽん(皿うどん)など

【濵かつ】
とんかつ用の肉、とんかつソース、ドレッシングなど
330名
 
 

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工場で作られているもの

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農家からみなさんのところへ

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鳥栖工場

コメント

外観リンガーハット鳥栖工場は、リンガーハットの工場のうち、最も古い工場です。リンガーハットのもやしをはじめ、濵かつで使用する豆腐、漬物などはここで作られ、365日休むことなく出荷されます。朝は5時から、約50名のスタッフが元気に働いています。なかには、40年近くここ鳥栖工場に勤めている大ベテランの方もいるのだそうです!

 

鳥栖工場の中の様子をレポートします!(画像をクリックすると詳しい紹介がご覧いただけます)

 

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佐賀工場

コメント

外観リンガーハット佐賀工場は、佐賀県神埼郡吉野ヶ里町にあります。吉野ヶ里町は、脊振(せぶり)山地と佐賀平野の二地域からなり、自然環境に恵まれた人口16,000人ほどの町です。佐賀工場の近郊には、日本最古で最大の遺跡、吉野ヶ里遺跡があります。吉野ヶ里遺跡からは、紀元前3百年前に魏志倭人伝に記された、卑弥呼が治めたとされる邪馬台国の様子とそっくりな建物跡などが見つかっている歴史の町でもあります。

佐賀工場の玄関は、リンガーハット創業の地の長崎の観光名物の「眼鏡橋」をイメージしてつくられました。郷土の雰囲気を大事にしたこのおしゃれな門構えは、佐賀工場で働くみんなのちょっとした自慢でもあり、工場を訪れるお客様や運送会社の運転手さんの評判も上々です。

 

佐賀工場の中の様子をレポートします!(画像をクリックすると詳しい紹介がご覧いただけます)

 
 
 

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株式会社リンガーハット
【 本社 】
東京都品川区大崎1-6-1TOC大崎ビル14F
TEL 03-5745-8611(代) FAX 03-5745-8622