私は小売店、販売店を経営するような仕事を探していました。
リンガーハットに入社する前は輸入雑貨の販売店に勤務し、入社後半年でチーフという肩書きで部下を持ち仕事をしていました。
しかし、自分が何の経営者になりたいのかわかりません。そんな時、いつもお客さまとして利用していた リンガーハットを考えました。幼い時から両親に連れて行ってもらい、ビックちゃんぽんを食べている父と兄に憧れたりしました。
今、食育が話題になっていますが、『食育とは食で人を豊かに育てること。』だと思います。これはまさにリンガーハットが長崎の郷土料理である長崎ちゃんぽんと長崎皿うどんを通して、豊かな時間をお客さま、社会、そして従業員に貢献しようとしていることだと思います。
私の将来の夢は、社員フランチャイズオーナー制度を活用して飲食店経営者として成功することです。
私は働いて間もないので経営者の考え方、サービス業のあるべき姿、覚えることや新しい発見だらけです。そして、まわりの上司や同僚、信頼できる店舗従業員の方達にフォローをしてもらいながら、日々より良い店舗を持つため、イメージしながらその経験と知識を蓄えています。
また、上場会社として福利厚生に安心感があり、教育システムも充実しており、次に進むキャリアステップが明確になっています。そのため目標を達成するのに計画が立てやすい会社でもあります。リンガーハットが今後益々社会に貢献できるように今、奮闘中です。
僕は、アルバイトで6年間お世話になった後、今年の7月に正社員としてリンガーハットに入社しました。 その理由は、誘いを受けた事もありますが、リンガーハットという会社が、一部上場企業として他の外食企業と比べても、とても信頼出来る企業であること。 そして、これからも成長できる企業だとアルバイト中に実感した為です。 例えば、リンガーハットはとにかくお客様を何より大切にしています。 お店の改装や修理もお客様サービスのために行い、お客様に商品の提供時間を短縮する為に、新しい調理システムの導入も実施してます。 その一方で、クーポンの提供や積極的な情報公開を実施するなど、上場企業として株主へのサービスにも真摯に取り組んでいるんです。 ということで、現在僕は諫早店店長として頑張ってます。 もちろん実際の業務に大きな戸惑いはありません。 でも今年の7月に正社員として入社したばかりの僕が、まさか店長に任命されるとは、まさに想定外。 ただ任された以上は、12名の仲間達と一緒に、お客様の満足度の高いお店作りが目標です。
僕の場合は、飲食とは全く無縁な業界からの転職組。 リンガーハットに入社する前は、建設現場の現場監督をやってました。 学生時代の専攻も土木工学。 身体を壊してはじめたアルバイトで、なぜか突然飲食業界に目覚めてしまいました。 それからホー ムページなどで色々調べて、リンガーハットに決めました。 7月から実際にお店に配属になってみて、アルバイトの時に思っていたより、現実はずっと難しかったです。 でもスタッフの人たちの励ましやお客様からの叱咤激励のお陰で、モチベーションは上がっています。 それからキッチンの担当で、自分でちゃんぽんや皿うどんなどの料理を作る喜びを体感してから、意外とクリエイティブな、今までとは違う自分も発見できました。 今は副店長という立場で少し不安が先行していますが、一日も早くスタッフの皆さんからの信頼を獲得して、キャリアアップを目指したいと思います。 実は、来年結婚しようと決めています。 これはリンガーハットに入社してから決めたことなのですが、「この会社なら安心して結婚できる!」そう思えたのです。 いろんな外食企業と比較しても、お客様へのサービスと従業員にたいする優しさではNО1だと思います。





